本物の家

本物の家づくりのご紹介

本物の家づくりのご紹介

檜(ヒノキ)の家

檜は日本特有の木材です。
「作り手」と「作り手」の顔が見える家。
どの山の、どの場所で伐採されたか本当は分かります。福島住宅建築相談所は尾鷲の田中さんの檜をおススメしています。当たり前のことですが、原産地がかわる家って安心ですね。

檜(ヒノキ)の家

木の断熱

家とは個人の持つ「公共性」の形だと考えます。木質廃材から断熱材ができた。先人の材と我が家に組み込めるこの繋がり感が、生きる上で大切になります。

  • 質問
    内断熱がいいのか?外断熱がいいのか?テレビCMを見ていると悩みます。どちらが正解なんでしょう?
  • 答え
    断熱工法は実は、デザインで選びます。真壁や木の現しのデザインであれば、当然外断熱ですね!

私たちは、循環材料にこだわっていたいので、断熱材も木の断熱材を使っています。

木の断熱

本物の玄関

本物の玄関例えば玄関扉をどうするか?家作りの大切なポイントです。
日本はどうしてモノを所有したとたん価値が下がるのでしょうか?

しかも一生に一度作れるかどうかの「家」までも本物の家って、使えば使うほど、深みが増す。憧れが増す家です。
そして、役目を終えても、違う形で人の役に立つ家。
私たちは、その過程(家庭)をずっと見守ります。


本物の家作りのご相談は、タツタ建設へ!